Go!交流の創出
街をつなぐインフラになる
アンカーリンク
来て、見て、触って、
親子ではじめてのアリーナ
インフロニア B.Hi TOUCH
B.Hi Touchは、今までバスケットボールやスポーツと接点のなかった方でも気軽にバスケットボール観戦を楽しんでいただける親子向けのイベントです。 全国16か所の会場のインフロニアによる冠試合では、インフロニアグループの前田製作所の建設機械「かにクレーン」を使ったシュートチャレンジゲームや、インフロニアのスポークスマン「キャレたん」をモチーフにした御朱印帳のプレゼント、B.LEAGUEユースの応援企画など、親子でインフラを体験できるコンテンツを展開いたします。
全国16箇所で
スペシャルデーを開催
今シーズンも昨年同様に「来て、見て、触って、親子ではじめてのアリーナ」をテーマに、今までバスケットボールやスポーツと接点のなかった方でも気軽にバスケットボール観戦を楽しんでいただける親子向けのイベントとなります。
インフロニア・ホールディングスが冠パートナーとなるスペシャルデー(冠試合)は、全国16会場で各地域のインフロニアグループのグループ会社職員も運営メンバーとして参加し、インフロニア・ホールディングスのスポークスマン「キャレたん」をモチーフにした御朱印帳のプレゼントや、建設機械「かにクレーン」を用いた親子バスケ体験「かにクレーンバスケ」、アスファルト補修材を使って道路補修を体験できる「ロードキーパー」などインフラを身近に体験できるコンテンツを展開しました。
バスケとインフラでハイタッチ!冠試合では参加型イベントを開催
「バスケとインフラでハイタッチ!」をテーマに、B.LEAGUEとともに親子で楽しめる参加・体験型イベントを実施しました。全国16の試合会場がインフロニア冠試合となり、そこでは建設機械「かにクレーン」を用いた親子バスケ体験「かにクレーンバスケ」、アスファルト補修材を使って道路補修を体験できる「ロードキーパー」などインフラを身近に体験できるコンテンツを展開しました。また「すみっコぐらし」も公式アンバサダーとして登場し、グリーティングや限定グッズ展開を通じて子どもから大人まで幅広い層の参加を促進しました。
その他の交流イベント
【西野亮廣がBリーグ×インフラ問題をコンサル】
日本の地域創生をバスケットを通して解決する新システムとは?
2025年10月25日(土)にIGアリーナ(名古屋)で開催された「インフロニア B.Hi TOUCH」の冠試合会場にて収録された動画です。「インフロニア B.Hi TOUCH」とのコラボレーション企画「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」の製作総指揮・原作・脚本の西野亮廣氏とB.LEAGUEチェアマンの島田慎二氏、当社社長の岐部による対談のほか、当社イベントブースやIGアリーナの設備についての紹介や、西野氏本人が名古屋市内を実際に散策して「バスケインフラリーグ(BIリーグ)2025-26」を体験した様子が収められています。
アリーナを拓く ~B.LEAGUEとインフロニアの挑戦~
インフロニアグループの主要事業会社である前田建設が携わる、アリーナとしては日本で初めて「BT+コンセッション」を採用した「IGアリーナ」の運営や利益化の展望などについて、当社社長の岐部がお話しします。